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デーブ・スペクター氏、トランプ氏の復権を語る「木村太郎さんを大使に」
エンターテイメント
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デーブ・スペクター(2018年4月撮影)
テレビディレクターのデーブ・スペクター氏が9日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜午前11時30分)に出演。今年を振り返る年末定番企画で、復権を果たしたドナルド・トランプ米次期大統領(78)についてコメントした。 MC高田文夫さん(76)から「デーブさん的には“もしトラ”から“またトラ”どうですか?」と振られると、デーブ氏は「今年のハイライトは木村太郎のドヤ顔ですよね」。フジテレビ系ニュース番組で「トランプ圧勝」から、意見がブレなかった木村太郎さん(86)に言及した。高田さんも「ズバズバ当てたな、トランプは強いんだ」と納得するように応じた。 デーブ氏は、さらに「(トランプ氏は)木村さんを日本の(米国)大使にした方がいいと思うんですよ」とも。「でもトランプはみんな批判するけど、喜んでいるんですよ、ネタになるから喜んでいた、毎日。ハリスだったら退屈、退屈」と語った。 そのデーブ氏、実は「ハリスになるとは思っていたけど…」と口にすると、高田さんが「(デーブ氏は)トランプはいやだ、って」と暴露。これを受けて、デーブ氏は「人間的には-ですね。だけど、ちゃぶ台をひっくり返すっていう意味で…アメリカ人はお茶飲まないから表現的にはよくないんだけど」「民主党もいけない。面白い候補を立てないと。バイデンもいけない。もっと早く辞めてないと」とだらしない民主党を嘆いていた。
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初の紙媒体写真集に歓喜!エラ・フレイヤさん「夢が叶った」
写真集を手に笑顔のエラさん
「夢が叶ったよ~」
11月15日、オランダ出身でSNS総フォロワー300万人を超える人気インフルエンサー、エラ・フレイヤさん(27)の初となる紙媒体写真集『百花繚蘭』が発売された。これを記念して17日、秋葉原の書店『書泉ブックタワー』でサイン会を開催。冒頭のように喜びを爆発させたエラさんは次のように語った。
【過去作限定公開】谷間際立つ…エラさんの「天使スマイル」ショット
「202年にデジタル写真集『蘭蘭蘭』を出した時も嬉しかったけど、今回は紙の写真集を作っていただけて、比べ物にならないほど感動しています。いつか出せたら…と思っていたのが現実になるなんて未だに信じられません。日本の皆さんにも気に入ってもらえたら最高です」
これまでデジタル版は6冊リリースしているが、紙媒体は今回が初めて。特に気に入っているショットについて聞くと、
「主に千葉県で撮影しましたが、黄色い花畑でのショットが大好きです。故郷オランダのような花広がる風景で、色とりどりの花の中ピンクのタイトドレス姿で撮影しました。タイトル『百花繚蘭』にぴったりなイメージです。
表紙にもなって
妹尾ユウカ氏、堀江貴文氏&ひろゆき氏の反論に「パーカーおじさんはおかしい説」で応戦
堀江貴文氏 コラムニスト・脚本家の妹尾ユウカ氏(27)が9日、自身のインスタグラムストーリーで、実業家の堀江貴文氏(52)とひろゆき氏(48)からの反論に対し「パーカーおじさんはおかしい説」を改めて主張した。ユーザーからの「ホリエモンとひろゆきがブチギレてる件」との質問に、「おかしいからこそ残せた偉業が多いのでは」と皮肉交じりに応答した。
【写真】パーカーおじさんに異議を唱えた妹尾ユウカ氏
発端は妹尾氏がYouTube「新R25」で「40代近くでパーカー着用のおじさんは不自然」と指摘したこと。これに対し堀江氏は7日にXで「50過ぎてもパーカー着てます。自社プロデュースもしてます。問題ある?」と反撃。「年齢による服装制限はエイジハラスメントでは?」と訴え、ネット上で論争が拡大した。
同日、ひろゆき氏もXで動画を引用し参戦。「こういう人とは距離を取りたいので、むしろ積極的にパーカーを着ます」との独自スタンスを示した。
妹尾氏には批判も殺到する中、「実家がパーカー工場なのか?」など辛辣な返答や、「誹謗中傷を見て心配するファンもいます」という声には「もし私が死ぬなら、怒ったジジイ
ウィリアム皇太子、ノートルダム大聖堂再開式典で未来の王としての風格示す
11月7日、フランスの大統領夫妻とウィリアム皇太子がフランス・パリのノートルダム大聖堂に姿を現した。photography: Blondet Eliot/ABACA
三谷幸喜がシェイクスピア『から騒ぎ』を翻案、舞台『昭和から騒ぎ』2026年上演 大泉洋&宮沢りえら出演
シス・カンパニー公演『昭和から騒ぎ』に出演する(上段左から)大泉洋、宮沢りえ、松本穂香、竜星涼、(下段左から)高橋克実、峯村リエ、松島庄汰、山崎一
ラブストーリー経験者の玉森裕太、女性スタッフの指示に即対応で「呑み込みが早い」
葛谷海里(左=玉森裕太)と佐藤ほこ美(奈緒)【写真:(C)TBS】
『林原めぐみのTokyo Boogie Night』大晦日生放送特番が決定、放送1700回突破記念
林原めぐみがパーソナリティを務めるTBSラジオ『林原めぐみのTokyo Boogie Night』の放送1700回突破を記念した大晦日生放送特番が決定した。
1992年にスタートし、今年11月に通算1700回を達成した同番組。12月31日16時から『林原めぐみのTokyo Boogie Night 1700回突破記念スペシャル』と題して、通常より長い60分間の生放送が行われる。またTBSラジオ公式YouTubeチャンネルでも同時ライブ配信される予定だ。
現在番組では特番に向けてリスナーからのメッセージを募集している。レギュラーコーナーである「早口言葉の挑戦状」(林原めぐみによる早口言葉挑戦)や日常エピソードなら何でもOKな「普通のお便り」に加え、今回特別に「続けていること・今またやりたいこと」というテーマも設定されている。
◎番組情報
TBSラジオ『林原めぐみのTokyo Boogie Night 1700回突破記念スペシャル』
2024年12月31日(火)16:00~16:59
脚本家・掛札昌裕さん死去 「トラック野郎」など東映黄金期を支えた名匠
台湾発オルタナティブロックバンド・拍謝少年、東京&大阪で熱量溢れる「Noise Apartment」ツアー完遂
提供元:海口味有限公司
辻希美&杉浦太陽の長女・希空、自宅で餅つき大会「家で餅つき大会してみた」
希空公式インスタグラム(@noa._.1126_)から
増田貴久が『シューイチ』で中丸雄一の代打として筋トレ企画に挑戦「中肉中背入りまーす」
中丸雄一(左)と増田貴久
NEWSの増田貴久が、12月8日の『シューイチ』(日本テレビ系)に出演。「マッスーのマッチョ計画」という企画で筋トレにチャレンジした。
